shell日記

Pearl&strings

思うこといろいろ。

 

 

今日夕方は カラダが動かなかった。

 

アレコレすんで、やっと

「さあ! 出られる」

と言う時に、力尽きている

残念・・・

 

すこし眠って起きたら夜10時だった。

犬たちも起きてきた。

 

 

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メロンが、

なんとなくシラケている。

 

なかなか甘い匂いに熟さない。バナナをそばに置いているんだけれど・・

このメロン、甘く熟さないままダメになるんじゃないか?と、感じてる。

わたしの気持ちがメロンに伝わる・・・

なんてことがある?

 

箱には、

「果皮が青磁色から黄色に変わる頃が最もよい食べ頃です」

とあって、

青磁色ってどんな色?と聞かれたら・・・なんて説明するか・・

「このメロンみたいな色」っていう?

青磁のお皿、捨てちゃったなぁ・・・。

ここには似合わないと思った。

 

メロンについている札の、

「〇月〇日頃がお召し上がり頃です」は白紙。

 「甘くなかったじゃないの!」など、

苦情を言われたことが あるのかしらね?

 

 

 

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これこそ「死に金」ではないか・・・

生きたお金を使いたいと言っていた父なのに。

(いろいろ買って、おしかけてきて、わざわざわたしに嫌われて)

と思って、

はた と気がついたこと。

 

父はべつに、

わたしを喜ばそうとしているわけではなくて、

むしろ嫌がることをしながら、

近所の果物屋さんに、いいお父さんであることをアピールすることが

父の幸せなのではないか?

 

 

それならば、

生きたお金ですね・・・*

ホント・・・どこまでも気持ち悪い父だ。

 

 

思い切りパパのこと

キライになってあげましょう。

もともと好きなタイプではないんだし・・・

自然に遠ざかることが出来る。

 

パパもそのほうが

気持ちがいいのではないか?

ひねくれた人だからね。

 

パパがひねくれたのは、お祖父さんの責任です。

 

 

 

 

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2019/04/09 江波山の桜


 

 

 

先日 大きな幹の桜を見て、

いいなと思った。

わたしは 自分をひねくれた人とは思わない。

 

 

山に分け入って、大きな樹木を見たいと思う。

何をするということもない・・・

ただ、大きな樹のそばにいるのが、

心地よかったから。

 

 

父がひねくれていて

イヤすぎる・・・