shell日記

Pearl&strings

ずりおちる悪夢

 

 

早くしないと・・すぐに夕方が来ちゃう。

 

わたしの大切なものを

大切に 一日を生きようと思う。

きょうも 明日も ずっとずっと。

 

 

なんでもない一日の中で、

感じた小さなことが夜になって膨らんでしまう。

昨夜は妙な夢にうなされた。

 

行き先のわからないバスに乗って(←このパターンの夢はよく見る)

田舎の小さなバスステーションに降りて、

バスのお代金を払おうと窓口に向かっている。

両手いっぱいに荷物を抱えて、

右手には小銭まじりのお金をにぎっている。

 

とにかく両手がいっぱいにふさがっているのに、

パンティーがずり落ちそうになっているというリアルで苦しい夢。

つらかった・・・。

ストッキングをはいていなかったのかしらね??

 

今思えば、

荷物を降ろして落ちついて対処すればよいと思うのに・・

夢の中のわたしは、それが出来ない。

 

 

 

 

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胡蝶蘭 白 2019/03/06

 

 

 

 

昨夜、岡山の180号線沿いにあるという、

「鬼びっくり饅頭」というお店の屋根の上に立つ「鬼」を見ました。

インターネットのお写真で。

初めは、あはは・・・* と笑ってたんだけれど・・

 

その鬼のパンツ・・・肝心なところがひらひらとすき間がありすぎて、

風がスース―抜けてゆくようで不安 というか、

地団駄踏みたい気持ちっていうのか?・・

ちょっとむつかしい気持ちが残ったんです。

 

べつに、

わたしが気にすることじゃないんだし、

イヤなら見なきゃいいのにね*

 

気になって何度も見たのが

いけなかった。