shell日記

Pearl&strings

滑り落ちる

 

後ろ向きに滑り落ちる

車に乗っている夢を見ていました。

 

何処かの商業施設の駐車場のようなところ、

コンクリートに囲まれて暗く、向こうに明るい空が見える。

するすると車が動き出して、後ろ向きに暗いコンクリートの空間を滑り落ちてゆく。

運転席を見ると、

誰もいないので慌てた。

 

ブレーキを踏むか?(ブレーキってどこ?大きな真ん中の?)

アクセルを踏んで登ればいいのか?

サイドブレーキを引き上げればいいのだったか??

止まらない車にパニック。

後ろを見ると外は、

ガードレールも何もない港のようなところで、

このままだと車は後ろ向きに海に滑り落ちてしまう。

 

ほかに2名、

誰か知らない人が車に乗っていたけれど静かで、

何も言わないんです。

 

 

わたしは夢の中でどうしたか?

わからない。

車は外に滑り出て、

港のようなところに入る直前の、

土がむき出しで草の生えた山の斜面のようなところに、

狭い幅につけられたブロックの壁に引っかかって、

横向きになって止まりました。

 

そこで目が覚めた。

つかれたぁ~・・・*

イヤな夢だった。

暗いコンクリートの壁の向こうの空が

なんとなく印象に残っています。

 

 

=====

 

着信のあった父に電話して、

冷蔵庫の余っている食材のことを話しました。

年内あたらしく買わないで、あるものをお料理していかないと・・・

捨てるのはもったいないですからね。

 

炊いたご飯も、ラップに包んで冷凍しているのがまだある。

ごはんの一つの包みを量ったら93gでした。

つめこむように昨日のスープとたべたところです。

この前パパに出したのも、同じくらいの包みのごはん。

 

これって・・パパには少ないかもね?

 

 

ビスケットやチョコレート、プリン類をたべるのに、

苦労することはないけれど・・

ごはんやおかず類って、食べるのに体力がいる

カラダがついていかない感じ。

人の食事の、「量の感覚」がわからない。