現実

 

その社長に・・・

父との在り方を相談するにあたっての、

わたし自身の身の回りのことや、

考えをまとめて、

紙に書いていたわけです。

 

明確に説明する必要があるからね。

 

するとね・・・

なんともいえない現実が具体的な言葉となって

なまなましく浮かび上がってきた。

 

 

 

細かい話はどうでもよくて、

今後の現実的な見通しを立てるのが目的ですから。

わりと事務的な話になる。

そうでなければ物事は前に進められないのだと思う。

 

いろいろ頭を悩ましたことだけれど・・・

結果的には極々平凡なパターンに

落ち着くものかもしれないな?

と、

今は感じています。

 

 

わたしは夜 眠る人にならなければならない。

昼間に活動できる人にならないと。