愚痴

 

 

「愚痴という字がどういう字を書くか考えてごらん」

と、

母は言った。

 

 

わたしは親に対して、

愚痴を言うほうではない。

それは母も認めていましたけれど・・・。

 

 

だるくて だるくて だるくて・・・

たまらない。

横になっていても 怠い。

どうにも 身体が動きません。

 

先生へのお礼状もまだ書けないし(文章がまとまらない)

デパートのワンピースのお直しにも行けていない。

きょうは父の電話をとらず、

かけ直していない。

 

グチグチいわせてもらうからね・・・。

此処ではね。

 

体調の悪い時には

イヤな夢も見る。

「大肉天」のピンクのバニーは出てこなくて・・

f:id:shellbody:20180820022424p:plain

コレ ↑ マーク・ライデンの絵です。

ピンタレスト画像より>

これって・・・紫蘇ジュースみたいじゃないの?

赤ちゃんの前にある瓶に「大肉天」と書いてある。

ラベルにはキリストのような絵が描かれている。

「これはわたしの肉 これはわたしの血」という言葉を思い出してしまう。

ロンネフェルトの赤いきれいな色の紅茶(ハーブティ)がありましたけれど・・・

きれいな赤でした*

 

 

昨日の夢には、

実在の苦手な人物が出てきた。

こちらのほうがもっとイヤだ!

 

でたぁ――っ!

 

つかれる夢だった。

 

 

紫蘇ジュースでものんで

寝ましょうかしらね・・・。

いつもは、マグカップで豆乳で割って、

ピンクのヨーグルトみたいにしますが、

ひさしぶりに、きれいな赤でグラスにしようかな。

 

明日

動けるか???