静かな気持ちでいたい

 

 

いつも通りの家事と、

リディとグレの爪切り、グレちゃんのシャンプー、

これだけで・・・半日かかってしまった。

かわいらしく小ざっぱりとしてくつろいでいます。

年をとってきて、爪切りが楽になりました。

「生活とはこんなものだ」と思っているのでしょう。

わりと落ちついて切らせてくれる。

一緒に暮らせることを、

この上なく幸せに思います🌸

 

きょうも押し入れの上左半分を整理しよう*

「書いて実行する」 というのは、

いいと思う。

小さなことだけれど・・・。

 

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体力的に余裕のない時に、

馬鹿馬鹿しく無益な仕事を増やしてもらうと、

とても静かなキモチではいられなくて・・・

怒りとともに激しい憎しみの気持ちが心の中いっぱいになることを、とめることが出来ない。

いつもは忘れているけれども、

こうした憎しみは蓄積しているんです。怖ろしいことに。

その感情をそのまま言葉にして、相手にぶつけることはないけれども、その無駄な仕事を増やした原因となった(その人の)物をそっくりそのままゴミ箱に捨てることで留飲を下げた。

いい事とは思わない。

いい生活でもない。

静かだけれど、とてもキツイやり方だと思う。

何かあるごとに、

ますますその人のことを厭になっていっている。

 

心のバランスを保つのがむつかしい環境で、

心のバランスを保つのは至難の事。

当たり前のことですね・・・笑*

どんな時にも 冷静で静かでありたい。

この家は いつも底の方に

氷の様な冷たい水が湛えられている。

 

 

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ピンタレスト画像より ガラスのきれいな器>

 

 

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きょうは電話で、

父貝さんも、「だるい」と言っていました!

安心した。

わたしがこんなに怠いのにね・・・

父もフツウなのだと思った。

それでも正午ごろ、お買い物に行っているんです。

(つかれて当たり前だと思う)

どんなに言っても炎天下に出かけてゆくのだから

仕方がない・・・。

 

この夏の暑さで倒れて死んでしまうのなら、

それはそれで、父の人生だと・・・

わたしは、

あきらめるよりほかない。

 

 

静かな気持ちでいたい。