小型核開発

 

 

ツァーリボンバよりも、

このほうが怖ろしい。

 

「もっと気軽につかえる核」開発 という・・・

言葉が浮かんでくる。

今朝の新聞の見出しにぞっとしました。

 

 

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ステンレスパイプ端にかぶせていたシリコン(だったと思います?)のキャップは、

一部ステンレスにくいつくように張り付いて、

これがなかなか・・・カトラリーのナイフでゴリゴリ削るにもとれない。

もの凄いくいつきかたをするものです。

クリームクレンザーをつけて、ステンレスたわしでこすって、

それでもまだとれないところがある。

シリコンとは、よく密着する物質なんですね。

 

ここの床も、シリコンコーティング(滑り止め)です。

床材に強力に密着するからいいのでしょう。

シリコンとは不思議なもの。

 

 

 

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見落としていた・・・! 下中央のパイプ端2カ所。

同じ高さから見ただけでは、

何度確認し直したところでダメですね。

いろんな角度から見て確認しないといけないんだわ。

 

パイプエンドキャップを12個注文したのですが、

14個でなければならなかった。

これが大きな仕事だったら・・・

新たに注文して発生する手数料や送料にゼロがいくつもつくと、大変なことだと思う。

 

 

 

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上のパイプ下部分は、こんな部品で留められている。

ナルホドォ~・・・♪

こんなの考えるのは楽しそう。

 

 

この室内物干しは、ほとんどはベランダに出して使っています。

もう15年くらいになりますが、なんともない。

おそらくあと15年余裕でもつでしょう。

わたしだったら、専用のステンレス製パイプエンドキャップを作ると思う。

それで5千円お値段が高くなっても、

その方がずっと価値があると思うのです。

家具のように永く在りつづけるのですから。

 

 

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このパイプの端は、生地を傷めるのでキャップは必要。

ホコリも入るでしょうしね。

きょうはシリコンを削り取っただけの一日。

朽ちたキャップが外されてスッキリしました*

 

室内物干しでエアコン下に置いていると、

お洗濯はあっという間に乾きます🌸

 

 

昨夜、

グレちゃんのグラグラしていた前歯が1本抜けました*

(小さなペンチで真っ直ぐ引っ張って抜いたのです)

2015年の室内改装時、準備の半年間とあわせて一年近く歯磨きを怠った、

それなのにお羊羹などもいつも通り食べさせていたんですから・・

まったく鬼バカ母です。

 

グレちゃん ゴメンね*

グラグラした歯が抜けて、スッキリしたみたい。

もう、

しんどかった改装から3年経とうとしている。