ふっつりと消える

 

 

いくつか消えてしまったページ。

 

こうしたブログというのは

つながりがあるようで 無いようで・・・

たとえ交流があったとしても、そこには 

ずっとつづけなければならない という責任も理由もないから

気楽でもある。

 

いつ消えるか 自由。

いつでも消えることができる。

 

 

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消えてしまった人の中には 

ずい分さびしいと思う人がいる。

文章が毎回 楽しみであった人。

 

まあ・・それでも

これくらい突き放された自由の方が

わたしにとっては楽なのかもしれません。